So-net無料ブログ作成
検索選択
不動産 ブログトップ

私の住みたい家と住宅ローン [不動産]

私は現在、賃貸に住んでいて、自分の家は所有していないんですが、将来的にどういう家を持ちたいか、と言われれば、アパートにも転用できるような、自宅と貸部屋と両方ついているような家を持ちたいと思っています。

一昔前に学生アパートなどでよくあった、大家さんが下に住んでいて、上に貸間が並んでいる、というような感じです。

こういうアパートに転用できる形の家については、少し前にテレビニュースで報道されていましたが、一部では人気を集めているようです。

私がそういう形態の家を欲しい、と思う理由は、資産価値を考えてのことです。家も同じところに一生住むとは限らないので、いざ売却、という時に、貸間にして副収入も得られます、というポイントがあった方が、買い手がつくのではないか、という気がするからです。

私自身は、部屋を貸して賃料収入を得る、という考えはないのですが、友人や親戚などが来たときに気軽に泊まってもらえる、というメリットもあるでしょう。

せっかく自分の家を持つのなら、何か少し、他と違うものがあったほうがいいような気がしています。

そして、マイホーム購入といえば、住宅ローンなんですが、保証料・保証事務手数料が一切かからないという、かなり得する住宅ローンのサービスがあります。

それが、シティバンクの住宅ローンです。

このシティバンクの住宅ローンは、借り入れ中の住宅ローンの借り替えにも適用されますから、すでにマイホームを購入している方も注目の住宅ローンです。

その他にも、シティバンクの住宅ローンには、繰上返済ができたり、固定金利期間の選択ができたりと、いろいろなメリットがありますが、詳しくは、シティバンクの住宅ローンのWebサイトにアクセスして、確認してみて下さい。
nice!(1)  コメント(0) 

ネットを活用して不動産仲介手数料半額を実現した「横浜スタイル」 [不動産]


横浜スタイル

最近、「横浜スタイル」という不動産会社が、新しいサービスを次々に展開することで注目を浴びています。

社名のとおり、横浜スタイルは横浜地区を中心に不動産の仲介サービスを行っている会社ですが、横浜スタイルは不動産業のイメージを変えて変革していこうという目標から、いくつかの特色あるサービスを打ち出しています。これから簡単に横浜スタイルの特徴あるサービスについて紹介していきます。

まず、横浜スタイルは、仲介手数料半額宣言をして、一般の不動産仲介の相場の半額の手数料というサービスを実現しました。

ちなみに、一般の不動産仲介の相場の手数料とは、価格の3%+6万円となっていますが、横浜スタイルは、1.5%+3万円と半額の手数料になっています(ただし、中古一戸建て、土地に関しては物件調査費がかかってしまうため、仲介手数料を物件価格の2%となっています)。

どうして横浜スタイルがこのような価格が実現できるかといえば、情報誌やチラシなどの紙媒体の広告をインターネットに切り替えることによって、大幅なコストダウンが可能となったためです。

そして、横浜スタイルでは、仲介手数料半額だけでなく、横浜市内の不動産を地図上で調べられる検索システムを始めて、サイトに掲載しています。


地図連動検索

使い方は、まず、地図の上のプルダウンメニューで横浜の区の名前を選択します。たとえば、鶴見区を選択すると、鶴見区の地図が出て、物件のあるところには、マークが表示されます。そのマークをクリックすると物件の情報が出てきます。

不動産を探している人は、場所を第一の条件として探している人も多いでしょうから、このシステムなら地図を見ながら直感的な不動産検索ができるので、とても便利に感じられます。

また、新着物件RSS配信という機能もとても便利なものです。これは、ただサイトの内容を単純にRSS配信するというものではなく、ユーザーがいろいろな条件を打ちこんで、それに見合った新着物件をRSS配信してくれるというものです。


RSS配信

条件というのは、新築戸建、中古戸建といった種別、そして区の名前、そして、価格です。

これらを打ち込むと、これに見合った最新物件情報をRSS配信してくれます。

このように、横浜スタイルは、インターネットの便利な機能を活用して、ユーザーに必要な不動産情報を的確に届けながら、仲介手数料半額というサービスを実現しています。

横浜で不動産

を探す際は、横浜スタイルのWebサイトを一度チェックしておくと、役に立つ情報も手に入れられることと思います。

詳しくは下記リンクより、一度横浜スタイルのWebサイトにアクセスしてみて下さい。
横浜で不動産


固定金利で最長35年、保証料・繰上返済手数料不要のりそな住宅ローン「フラット35」(公庫買取型) [不動産]


現在、りそな銀行が長期固定金利の住宅ローン、「フラット35」というサービスを提供しています。

「フラット35」の場合、最長35年間の間、固定金利となっているのが最大の特徴です。個人的には、やはり、固定金利の方が有利なような気がするんですが・・・。変動金利だと、将来どうなるかわからないので不安なような気がします。突然金利が急上昇したりすると、私なんかはちょっと慌ててしまうかもしれません。

その点、固定金利なら、将来の支払いが見通せるので計画的な生活設計が立てられるのではないでしょうか。

それだけでなく、「フラット35」の場合、完済まで、借入金利・返済額が変わらず、繰上返済時の手数料は不要、保証料も不要というメリットがあります。

ただし、借入時の融資手数料は必要です。金額は融資時に融資金額の2.1%(消費税等込み・平成18年4月25日現在)の事務取扱手数料、となっています。ただしこの点については実際にWebサイトで詳細を確認してみて下さい。
         ↓
『フラット35に関する情報は必ずこちらをご確認下さい』

その他の特徴としては、「フラット35」は住宅金融公庫証券化支援事業(買取型)を利用したもので、融資金額は100万円以上8,000万円以内(1万円単位)となります。

この融資額100万円からというのは、最近、安い中古マンションが都市部などで大量に出まわっているので、低額でも住宅ローンが組めるということで非常にありがたいサービスです。

東京はともかく、神奈川や大阪などでは、300万~500万円くらいで2DKくらいの中古マンションは探せば結構あります。3DKなんかも時々見つかったりします。

私なんかは、住めれば築年数が古いのにはこだわらないほうで、一人で落ち着ける場所が私の理想の家ですから、狭くとも個人のプライバシーが確保されていればそれで満足で、私の理想の家、ということになります。

ネットの不動産情報なんか、ちょくちょく眺めていい物件ないかな~なんて思っていることが時々あるんですが、「フラット35」みたいなサービスがあれば、あっ、この際、小さなマンション買っちゃおうかな、という気にさせられます。

もう日本も普通の人でもセカンドハウスといえば大げさですが、自宅と別にリラックスできる小さなマンションくらい持っていても贅沢とは思えないのですが、どうでしょうか。

昔に比べて、現代型の高層マンションが大量に供給されたので、中古のマンションの値段がとても安くなったのは非常にいいことだと思います。一昔前よりも日本の住宅事情は格段によくなっています。

築20年~30年といっても、マンションなら鉄筋も入っているし、そんなにもろいものではありません。私自身が今住んでいるところもかなり古い建物で、大地震にも遭ったのですが、建物にはひび一つ入りませんでした。

ですから、中古の低価格マンションが私の理想の家、ということでちょくちょく探しているのですが、住宅ローンについても調べておく必要があるな、と「フラット35」のサービスを見ていると思います。

少し、話が長くなりましたが、最初に紹介したりそな銀行の住宅ローン「フラット35」には以下のようなインターネット優遇サービスがあります。

それは、りそな銀行ホームページまたは電話で、りそな住宅ローン 「フラット35」(公庫買取型)の申込書を請求された方には、インターネット優遇サービスがある、というものです。

※ただし、「フラット35」は、借りかえの場合は利用できませんので、注意が必要です。

固定金利で繰上返済時の手数料は不要、保証料も不要というわかりやすさ、シンプルさがとても魅力に感じられる、りそな住宅ローン「フラット35」(公庫買取型)に関しては下記よりサイトへ行って自分の目でサービス内容を確認してみて下さい。

フラット35に関する情報は必ずこちらをご確認下さい。


あこがれの注文住宅をサポートするサイト・家づくりネット [不動産]

今日のおすすめは 「注文住宅」と「住宅設備」の総合情報サイト 家づくりネット
http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=z4SReCZ5&ai=39

 

建売などではなく、自分である程度設計した家を作るとしたら、一般的にはどんな家を考えるものなんでしょうか。

私なら、エネルギー問題に最大限に配慮した家を作ります。

環境問題というより、原油の高騰とか雨が降らずに水不足とか、自分の生活が自然の状況に振りまわされるのにうんざりしているので、自分でできることはなるべく自分でやる、という考えに基づいた家を作りますね。

具体的には、屋根には当然、ソーラーパネルを張ります。それだけでなく、雨水を貯蔵して生活用水に活用できる設備があって、ヨーロッパなどではそれなりに普及しているみたいです。こういったものを取りつけて、環境的にも自立した家を建設してみたいですね。

誰でも一度は考える家についてのこのような空想を実現してくれるサイトがあります。それが、伊藤忠商事が運営する家づくりの住宅情報サイト、家づくりネットです。

伊藤忠といえば、名門企業でありながら、ポータルサイトのexciteの親会社でもあり、携帯電話と連動するサイトDuogateの運営にも関わるなど、ネットの各事業には非常に力を入れていることで知られています。

この家づくりネットは、注文建築で家を建てたい個人と、住宅メーカーや工務店、設計事務所などの建築のプロとを結びつける役割を果たしている住宅情報のサイトです。

住宅設備メーカーと設計事務所、109社と提携していて、カタログも400商品以上取り寄せることができます。

また、家作りに関しての基礎知識など、家が完成するまでの一連の流れや資金の調達などについても、親切にガイドしてくれるページがあるので、何もわからない人はまず、こういうページから目を通していけばいいと思います。

これまでは、情報もないままに個人が注文建築をして思っていたのと違う結果になって、後悔しているケースも少なからずあったのではないかという気がします。

これからは、家づくりネットのようなサイトを活用して、一生に一回の家作りで失敗のないように賢く注文建築を計画していきましょう。

家づくりネットに関心を持たれた方は下記リンクよりサイトを訪問してみて下さい。
http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=z4SReCZ5&ai=39


自分でデザインできる理想の空間作りサイトをセキスイハイムが提供 [不動産]

今日のおすすめは 理想の家作りをサポート bj スタイルウェブ

セキスイハイムが理想の家作りをお手伝いするサイトにbjと名のつくものがいくつかあります。
http://www.heim-bj.com/

このサイトを利用して自分の理想の家をデザインすることができます。

でも、理想の家とはそもそもどういうものでしょうか。私の個人的な考えを少し書いてみましょう。

まず、一つは自然と共生できる家です。つまり縁側があって家にいても縁側に腰掛けるだけで、自然や季節が感じられる家というわけです。

庭があって畑があって、季節を感じさせる木が植えてある家ですね。

そしてもう一つ、私の趣味の家は小さな個室がずらっと並んだ家です。大きな部屋がいくつかある家より、二畳くらいの部屋が寮やアパートみたいにずらっと10部屋くらい並んでいる家ですね。

気分によってその日いる部屋を決めるわけです。ここは音楽を聞く部屋、ここは読書する部屋、ここは酒を飲む部屋、ここは日曜大工する部屋、といった具合に気分や用途に応じて使い分けできる部屋をたくさん用意します。

これからは家はただ住むだけの場所ではなく、そこでいろいろな可能性を試したり、生産的なことをやってみたりと、家を中心にいろいろなことが動き出す、そういう時代だと思います。

そういったことをデザインするのにセキスイハイムの「bj + me」をはじめとした「bj」各サイトは非常に役に立つと思います。

興味のある方は下記サイトよりどうぞ。
http://www.heim-bj.com/


30歳のリアル-30歳の生き方とは [不動産]

今日のおすすめは 暮らしや住宅情報が集まる「Smatch 住まいの達人ブログ」とその一周年記念サイト 「30歳のリアル」

「Smatch 住まいの達人ブログ」(http://www.smatch.jp/)とは住宅の総合情報サイトであり、住宅について一家言をもつブロガーたちのブログポータルサイトでもある面白いサイトです。ブロガーには辛酸なめ子氏や岸部シロー氏などの著名人も参加しています。

「Smatch 住まいの達人ブログ」がもうすぐサイト開設1周年を迎えるのを記念して、1周年記念特設サイト「30歳のリアル」http://blog.smatch.jp/tb/30sai/が開設されました。

「30歳のリアル」では30歳についていくつかの質問を投げかけて、トラックバックを募集しています。その質問を下に挙げてみました。

Q1)あなたの年齢は?

   39歳です。

Q2)「30」と聞いてイメージするものを3つ挙げてください。

   大人。若い。江川の背番号

Q3)30歳前後で尊敬している人(あるいは、応援している人)は誰ですか?
   
   Googleの創業者たち(名前は忘れました)

Q4)30歳の頃どんな家に住んでいましたか? 

   その頃は風呂トイレ共同の4.5畳の木造アパートに住んでいました。今は貧しいとは   いえ2DKの風呂、トイレ付きの鉄筋住宅に住んでいるわけですから、少しは生活向上し   たんだな、と思います。30歳の頃と比べて住むところの値段は随分安くなったと感じる   ことが多いです。

Q5 30歳の頃、どんなことに熱中していましたか?

熱中というか、あまり希望の持てない仕事と生活に追われていました。今のほうがやりたいことがいくらかできるので、安定した生活をしています。


年齢というより、日本の社会の慣習や制度が2000年くらいから変わってきた、そちらのほうがはるかに自分の生活に影響を与えています。


30歳の時と今を比較してそれほど年を取ったと思わないので、将来もあまり変わらないのではないかと思います。


これからは、年齢ではなく、自分自身がやるべきことをきっちり積み上げていくほうが大切だと思います。


不動産 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。