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動画が見れる腕時計 [時計]




腕時計型ワイドマルチメディアプレイヤーです。

音楽プレイヤー、ビデオプレイヤー、写真ビューワー、ボイスレコーダーデジタル時計が搭載されています。

メモリーも大容量で、面白い商品です。
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腕時計に1GBのUSBフラッシュメモリ、MP3音楽プレイヤー、ボイスレコーダーが合体 [時計]





腕時計に1GBのUSBフラッシュメモリ、MP3音楽プレイヤーボイスレコーダー機能が搭載されています。

付属のUSBケーブルパソコンと接続して、仕事で使うWORDEXCELなどのファイルもこの腕時計に保存できます。

1GBなら、充分な容量です。

パソコンから充電もできるのが便利です。

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シチズン時計とイメージリーダー福山雅治とのコラボ企画第一弾・フリーマガジン「REAL SCALE(リアルスケール)」創刊! [時計]

私が時計を選ぶときのこだわりは何か、といえば、電池交換のいらない時計にこだわるということです。

時計の電池の寿命は2年くらいのものが多いと思うのですが、2年の交換の時期はすぐにやってきます。

それで、しょっちゅう交換しているような気分になってくるので、電池交換のいらない時計を買うことにしています。

電池交換のいらない時計といえば、ソーラー発電の時計か、自動巻きの時計になります。

国産の自動巻きの安い時計は、生産中止になったりしたものも多いと思いますが、デザインも悪くないので、気に入っています。

ですから、国産の自動巻きの時計は、ネットショップなんかで、よくチェックしています。

ソーラー発電のものは、これからもどんどん出まわってきて、値段も下がってくるでしょうから、品切れの心配はないので、焦って衝動買いするということはありません。

とにかく、電池交換がいらないというのは、本当にリラックスして時計を使うことができます。

話は変わって、時計の話題が出たところで、ニュースを一つ紹介します。

シチズン時計が2007年9月より、福山雅治さんをシチズンブランドのイメージリーダーとして、起用するそうです。

そして、福山雅治さんは単なるイメージキャラクターとして起用されたのではなく、シチズン時計と福山さんのさまざまなコラボレーション企画が予定されています。

その待望の、シチズン時計と福山さんのコラボレーション企画の第一弾が先日、スタートしました。

それが、2007年9月28日に創刊されたシチズン初のフリーマガジン「REAL SCALE(リアルスケール)」です。

フリーマガジン・REAL SCALEは、ほとんど季刊誌の予定で、シチズン腕時計取扱店の主な時計売り場で配布します。大型電気店や百貨店の時計売り場にも置いています。詳しくはREAL SCALEのWebサイトに配布先が掲載されています。

そして内容は、時や時計をテーマに、自由な時を過ごすトレンドセッターやカリスマたちをサポーターとして迎えて、本当の話/REALを提供していくそうです。

創刊号では、石川次郎さん(編集者)、伊藤弘さん(グルービジョンズ/デザイナー)、武田双雲さん(書道家)、蝶々さん(エッセイスト)、山本康一郎さん(スタイリスト)などの方々がサポーターとして登場しています。

カリスマウォッチャーや時計フリーク、福山雅治さんのファンにも、REAL SCALEは見逃せないフリーマガジンかもしれません。

詳しくは、REAL SCALEのサイトにアクセスしてみて下さい。


日本最大級のロレックスオンリーショップ レキシア銀座に博多リバレイン店がOPEN [時計]

ロレックス正規品専門店「レキシア銀座」博多リバレイン店が、11月11日(土)にOPEN

レキシア銀座は日本最大級のロレックスオンリーショップで、東京・銀座「並木通り本店」、大阪「心斎橋店」、名古屋「栄ラシック店」に続いて4店舗目をついに九州にOPENします。
http://www.lexia-ginza.com

 

店舗は、スイスのロレックス本社がデザイン監修しており、エントランス、店内にもアクアグリーンガラスと呼ばれるロレックス社オリジナルのガラスを使用しています。店内マテリアルもスイス本国のものを使用することによりロレックス社のデザインポリシーを表現しています。

特に人気のシェル文字板のモデル、宝飾系モデルを豊富に取り揃え、常時500本以上品揃えしています。価格帯も1千万円以上のものも取り揃えています。

レキシア銀座は、ロレックス正規品専門店として数世代にわたって使用されることも多いロレックス製品について、徹底したサービスを提供しています。

写真を見てもらえばわかるように、非常に広い店舗で落ち着いて自分好みのロレックスを探すことができます。

少し話が変わりますが、ロレックスについては、感慨深いというか、考えさせられる思い出があります。

というのは、周囲の人間を見ていて、こういう高級品やブランドものに興味の強い人は収入面でもそれなりに稼いでいるけど、ブランドなどにあまり興味のなさそうな人は、収入面においても貧しい人が多いのではないか、ということです。

ここに何か人生の法則とか公式のようなものがあるような気がしてなりません。

お金が欲しいくせにブランドものや高級品をからそっぽを向いて孤高の道を歩む、といった人は少なくとも経済的な面ではあまり報われないように見えて仕方がないのですが。

欲しいものは欲しいと、直球勝負で正直に人生を生きる人、欲しいものについて素直に行動に移す人が、実生活でも成功を収めているように自分にはそう見えるのですがどうでしょう。

ただ残念ながらロレックスの場合、やはり買いたくても原段階では手が届かない人もいるでしょうから、そういう人たちのために、雑誌や本を発行したり、ブログでロレックスを紹介したりして、高級品や高級感の雰囲気について、その匂いくらいは味わえるようなサービスがあればいいのに、と思ったりもします。


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